パートナー企業についてですが、前回紹介した <こちらのスレッド> の 2012/6/1 津森のコメントには以下のように書かれています。
「パートナーなどのロゴは所定の要件を満たした企業に与えられますが、パートナー企業の製品の品質を保証するものではありません。」
したがって販売製品の品質についてまではマイクロソフトで保証していませんので、製品についてのご意見は販売元に直接伝えていただくしかないです。。。
以前には、bootMGR missing でお世話になりました。
私も今しがた、ここのスレッドに書かれた事と、同じ状態になりました。
(WIN ZIP DRIVER UPDATER で最新のドライバーにアップデート・・・)
web内を色々と検索していましたら、いわゆる「サギ的」な行為に近いことであること
が書かれてあり(処理が著しくダウン、最新のドライバーにアップデートが必要等)、
アンインストール方法も記載がされていて、無事にアンインストールができました。
http://blogs.yahoo.co.jp/fireflyframer/32746881.html
ここで、疑問が出てきました。
マイクロソフト社として、パートナー企業契約をしたときに、その企業がパートナー企業を謳い
詐欺的な行為や、ハードディスクの内容を書き換えるような行為は、少なくとも日本国内では
刑法に抵触する可能性があると思いますが、マイクロソフト社ではパートナー企業の行為に
ついて、パートナー企業の行っていることだから、マイクロソフト社としては知らぬ存ぜぬという
対応しかしないのでしょうか。
少なくとも、事実を確認してそのようなことを行っている事が判明したら、パートナー企業契約の
解除を行うべきと思いますが、マイクロソフト社としてはどのように考えていらっしゃるのでしょうか。