せっかくの64bitなのにメモリが16GBしか使えない理由はなぜですか?

32bitよりも64bitの方がメモリを多く使えるそうなので64bitにしようと思っています
そこで調べたのですがメモリの上限が16GBとなっていました
64bitから想像していた値より大幅に少ないのです
なぜこのような値が上限なんでしょうか?
 

質問情報


最終更新日 2020年5月07日 表示 104,245 適用先:

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エディション差の存在理由については既に見解を述べているので略します。

一方で別の製品、例えばHome Premiumではメモリが16GBまでしか使えない
ここでメモリが16GBまでしか使えない製品を選択するには
192GBまで使えるより16GBまでしか使えないことの利点が何か知る必要があると思います
しかしその利点、あるいは理由が不明なのでこちらで質問しているわけです

16GB までしか使えないのが利点ではなく、16GB までしか使えないなどの機能の制約(デメリット)はあるけど、価格が安いのが利点(メリット)でしょう。
メモリへの要求が 16GB まででも良いなどで性能条件を満たす(デメリットを許容できる)のであれば、複数のエディション候補から価格面が決定根拠になるはずです。

要求を満たすものの中から選択するという考え方に照らせば、192GB まで使いたいという性能への要求があるのであれば、最初から Home Premium は選択候補に入らず、「選択するための利点探し」にはなり得ません。

このため、なぜ、そのような質問をしているのか不思議でなりません。


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>物品である自動車とソフトウェアであるWindowsを同じ基準にできるでしょうか?

事の本質は、機能差を付けて差別化する事によってグレードを設け、高機能なものは高く、機能を絞ったものは廉価で販売するというマーケティング戦略にあります。

なので、ハードかソフトかという事は関係ありません。

Office Personal と Professional が搭載するアプリケーションが異なる事は先述しましたが、この事に付いてはどうお考えですか?

要は、

" Home Premium は安いので、お勧めですよ。
 でも、メモリは 16GB しか積めないので、
 それが不満なら Professional や Ultimate を買ってね。
 でもちょっと高いですけど。"

という事です。

差別化は、上述したような「高機能な製品は高く、低機能な製品は安く」というマーケットの常識に従って行われるのであって、製造コストに拠る訳ではありません。
ですから、ソフトウェア製品にしても、販売価格と製造原価・機能差は必ずしも比例しません。

高価格帯商品・製品は、富裕層のにならず人間の虚栄心や物欲などに訴えかけて、利幅を大きく取るのが一般的です。
それが市場経済であり、「製造原価 + 固定利益額(粗利) = 販売価格」とはならないという事です。(「販売価格 - 製造原価 = 粗利」となるという事です)

この話は、「商売」の話だと理解して下さい。

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Microsoft Officeというのはワード、エクセル、パワーポイントなどの単品ソフトウェアをセットで販売しているものですよね?

製品についてあまり詳しくないのですが単品のワードと各Officeにおけるワードとでは機能に差がないですよね?

Officeによる違いはセットされている単品ソフトの数ではないでしょうか

これなら納得できます

 

しかしWindows 7 64bitについては普通に設計したのが192GBまでメモリが使える仕様で

16GBしかメモリが使えないのは追加でメモリを制限する機能を付け加えたように推測できるのです

そもそもメモリを192GB使える製品があるのに16GBしか使えない製品を提供する理由は何なのでしょうか?

安価に提供するのが目的であれば製品を一本化して開発やサポートコストを下げて安価に提供すればよい話ではないのでしょうか?

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何を目的に投稿を続けているのか明らかにしませんか?
先日は、「購入するための利点探し」とおっしゃっていましたが、今の投稿ではそう見えません。

安価に提供するのが目的であれば製品を一本化して開発やサポートコストを下げて安価に提供すればよい話ではないのでしょうか?

メモリの制限ぐらい簡単にできるでしょう。
それをやめることで大きなコスト削減にはなり得ません。(開発者としての意見です)


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>安価に提供するのが目的であれば製品を一本化して開発やサポートコストを下げて安価に提供すればよい話ではないのでしょうか?

営業的な側面から捉えた場合、開発・サポートコスト、つまり原価、或いはイニシャルコストとランニングコストと言い替えても良いかと思いますが、これらと販売価額とは "必ずしも" 比例しない事は先述した通りです。
先ずは、売価と原価とを切り離して考えて下さい。
(この辺り、技術系の方には理解しにくい事かも知れませんが・・・)

又、差別化を図るのは、経済力のない者に商品・製品を入手して貰う、又、それによって市場シェアを伸ばすという目的もありますが、本質的には利幅の大きい上位製品に付加価値を持たせて売る為の戦略です。
営利団体である私企業は、その所有者たる資本主(株式会社の場合は株主)に還元する利益剰余金を獲得する為に利潤を追求していますから、製品を一本化して安価に販売するような "儲かり難い" 手段は、(薄利多売業態である小売業のプライベートブランドなどを除けば)採らないのが一般的です。

>Officeによる違いはセットされている単品ソフトの数ではないでしょうか
>これなら納得できます

大変失礼ながら、「木を見て森を見ず」状態になって居られるようです。
差別化の状態・手段の違いは、問題ではありません。
本質は、営業的な戦略にあります。

1枚の CD-ROM に入れるアプリケーションの数を減らすのも、エアバッグの装備を省くのも、アプリケーションの機能を制限するのも、全て「差別化」でありその観点からは全く同じものです。
ポイントは "営業的側面から差別化されているかどうか" という事であって、その差別化の手段・内容は問題ではありません。

ここが理解出来ないとなると、議論は平行線を辿るだけでしょうから、私はこの辺で失礼させていただきます。

# 繰り返しますが、 "何故メモリ容量で差別化を図るのか" という疑問に付いては、
# "Microsoft のみぞ知る" です。

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では16GBしかメモリが使えない64bit 7 Home Premiumを使う利点は何かあるのでしょうか?

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「それだけで十分なのであれば、あえて高いものを買う必要はない」(メモリの最大積載量だけですべてが決まるなんてナンセンスです)
ということが、今までに書かれていると思います。

# 堂々巡りにしかならないようであれば、コメントがつかなくなるかもしれませんね。


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> 製品についてあまり詳しくないのですが単品のワードと各Officeにおけるワードとでは機能に差がないですよね?

これ結構違ったりします。例えば IRM は上位エディションでしかフルサポートしていません。
ライセンス的にも違いはあります。例えば、プレインストール版のOfficeは他のPCに移動できませんが、パッケージ版は他のPCに移動可能です。

上位エディションは下位エディションより高いですし、同一エディションではパッケージ版の方がプレインストール版より高いです。
低価格というメリットの代わりに、機能やライセンス許容範囲をトレードオフしているってわけです。

目的の機能がサポートされているエディションなりライセンスを入手するしか、目的の機能を実現することはできません。
目的の機能がサポートされていないエディションを買って、上位エディションでサポートされているのに、このエディションではサポートされていないのはケシカランと文句を言うのはお門違いですね。

そういう仕様の製品を買ったのですから、仕方ありません。制限を知らずに購入したのなら、交渉相手は販売店ですね。


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どんなにメモリーを使っても16GB取り付けて100パーセント使う状態までにはなりません。
せいぜい12GBくらいです。
通常は8GBあれば十分です。
余った残りのメモリーはRAMディスクにいくらでも使えますのでそちらに使って、
パソコンの速度を上げるのに使うのが有効です。
それに通常販売しているメモリーが1GB、2GB、4GBまでなので4つしかスロットがない場合、
コンシューマー向けPC(一般家庭用PC)は16GBまでです。
パソコンの速度にこだわったり、さらなる上のPCを作ってみたり、色々いじりたい人はそれ以上の物が欲しいということです。
8GBのメモリーなどもありますが一般的ではないですからね。
それと私はプロフェッショナルをお勧めします。
サポート期間などその他の機能も違いますから安心できます。

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