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WindowUpdate 1709 Windows 10 Fall Creators Updateがうまくいかない【Ver1709】

Windows 10 Fall Creators Update (2017) WindowsUpdate 1709がアップデートの準備で途中で止まってしまいインストールされません。

Trend Micro Internet Security 2009がアップデートと互換性がないと表示されるのですが、そんな古いソフトは使用していません。

過去のフィードバック情報等から、Trend Microのフォルダ残骸などの影響があるとのことですが、ウイルスバスター クラウドをアンインストールし、ProgramFiles、ProgramFiles(x86)のフォルダにTrendMicroがないことを確認していますが、それでもインストールされません。その状態でトラブルシューティングを実行しても改善されず、やはり同じ症状です。

何を見てTrend Micro Internet Security 2009があると判断しているのでしょうか?

レジストリに何か残っているのでしょうか?

回答

追加ですけれど、例えばの話です。

誤解の無いように理解して欲しいからコメント追加します、例えばの話です。

Norton Internet Securityが格納されていると書きましたが「インストールはされていない」です。

なので、例えばの話ですがProgrum Files x86 フォルダにNISフォルダはありません、富士通のアシスタントフォルダの中にNIS setup exe実行ファイルが格納されていますから富士通アシスタントからNISを選択すればインストール出来るようになっています。

このことからわかるように、例えばの話ですがWindows10がNISを検知しているために・・・そういう意味だと思われます。

~ここまでしても、まだわからないというときは購入先に問い合わせるかPCメーカーに聞いてみてください。

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上記のケースだったとして。トレンドマイクロ格納が確定の場合の対処方法。

TMIS2009の格納先を探してください。検索窓から探してもいいがそれで見つからない時はアプリケーションCDをAUTO展開してTMIS2009を☑入れて個別にアンインストールする=この場合は富士通アシスタントから削除するメーカー既定の操作になります。

・・・または、格納場所をあなたが探してわかれば実行フォルダを直接削除しても同じ操作になります。どちらでも構いません・・・

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表示回数: 3,965 最終更新日: 2018年4月27日 適用先: