update kb3185614の不具合について、LANDISKへの接続やリモートアクセスができなくなる また、一時的にUPDATEを停止する方法

LANDISKへの接続ができなくなる

本件についてマイクロソフト サポートディスクに問い合わせところ、リモートアクセスもできなくなっていました

update kb3185614を削除したところ、いずれも回復しました

ただ、updateがシャットダウン等で行われるため困っております

改善されるまで、止める方法はないでしょうか

 

質問情報


最終更新日 2018年9月06日 表示 3,779 適用先:

当社でもネットワークファイルサーバ(smb)へアクセスできなくなったマシンが一台だけあります。
update kb3185614を削除したところ、回復しました。

windows10でもこの症状が出ていないマシンがいくつかあります。

問題特定の役に立つかもしれないので追記、ネットワークファイルサーバ(NAS)は TS-XHL/R6シリーズ の TS-XHL066 (TS-XH6.0TL/R6) です。

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情報ありがとうございます

本日、マイクロソフト サポートディスクと連絡をとりますので、こちらを見ていただくよう依頼します

なお、不具合が出ているのは、俗に言う家庭内LANで、PC(HP製)3台、LANDIISK(IO製)4台で構成していますが、3台のPC共、同じ現象が出ております

システム環境の違いで、同現象が発生しない場合もあるみたいですね

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wwustut さん、けるべろす さん、こんにちは。
マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。

更新プログラム KB3185614 を適用すると、ネットワークのディスクやリモート アクセスができなくなってしまうのですね。

更新後のネットワーク周りのトラブルとのことで、おそらく関連していそうな内容として以下スレッドがありました。

Windows10の更新後、ネットワークドライブに接続できなくなる

上記は Anniversary Update (バージョン 1607) 用の更新「KB3189866」適用後の症状ですが、バージョン 1511 用「KB3185614」に含まれている更新内容もほぼ同じもののようですので、原因は共通しているのかも知れません。

回答マークのついている Kyo_N さんのコメントを参考に、資格情報マネージャーからユーザー名やパスワードの再設定を行ってみてはいかがでしょう。
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近藤 茂 – Microsoft Support
問題が未解決の場合は、その旨お知らせください。引き続き、解決に向けて手助けをさせていただきます。
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win10 updateの一時停止方法がわかりましたので、情報提供します

msnホームページで「000019」で検索

下記のツールを入手してください

Windows 10: 問題を起こした更新プログラムやドライバーを Windows Update で一時的にインストールされないようにするツールの紹介


 

Windows 10 が 2015 年 7 月 29 日にリリースされましたね! Windows 10 では、これまでのバージョンの Windows (図1) のように更新プログラムのインストール方法についてユーザーが選択するオプションがなくなりました。これにより、最新の更新プログラムやドライバーが Windows Update により自動で提供・インストールされ、お使いの PC やデバイスを常に最新に保ちます (図2、図3)。

図1: Windows 8.1 の Windows Update の [設定の変更] 画面

図2: Windows 10 の Windows Update の画面

 

図3: 図2 の [詳細オプション] をクリックした画面。[自動 (推奨)] か [再起動の日時を設定するように通知する] かを選択できる

 

 

さて、ここで気になるのが、インストールした更新プログラムやドライバーによりお使いの PC やデバイス上で互換性などの問題が起きた場合です。この場合、問題の更新プログラムやドライバーは手動でアンインストールすることができますが、Windows Update の自動インストールにより再度提供され、インストールされてしまいます。この時、Windows 10 では、これまでのバージョンの Windows と異なり、問題のある更新プログラムを一時的にインストールされないように Windows Update の設定で非表示にすることができません。

そこで、マイクロソフトが Windows 10 向けに提供しているツールが、“Show or hide updates“ トラブルシューターです。問題の起きている更新プログラムもしくはドライバーをコンピューターからアンインストールした後、このトラブルシューターを起動しウィザードを進めることで、特定の問題を起こしている更新プログラムやドライバーを Windows Update で非表示にし、自動でインストールされないようにすることができます。

 

ダウンロード リンク:

Show or hide updates“ トラブルシューター
Download the "Show or hide updates" troubleshooter package now.

 

“Show or hide updates“ トラブルシューターの利用手順

0.予め問題の起きた更新プログラムまたはドライバーをコンピューターからアンインストールしておく必要があります。

0-1. ドライバーについては、[スタート] メニューで右クリックし [デバイス マネージャー] をクリックして起動し、該当するドライバーを探して右クリックしてアンインストールします。

0-2. 更新プログラムについては、[検索] ボックスで “インストールされた更新プログラムを表示” (二重引用符は不要) と入力し表示された結果の “インストールされた更新プログラムを表示” をクリックして、該当の更新プログラムを選んでアンインストールします。

 

1.ダウンロード リンクをクリックし、wushowhide.diagcab を開くか保存するかを聞かれたら、[ファイルを開く] をクリックしてツールを起動します (ローカルに保存したものを起動してもかまいません)。

 

2.以下の画面が表示されるので、[次へ] をクリックします。

 

3.「問題を検出しています」画面が表示された後、更新プログラムを非表示にするか (Hide updates)、再度表示させるか (Show hidden updates) を尋ねる画面で、いずれかのオプションをクリックします。

 

4.コンピューターがスキャンされ、利用可能な更新プログラムのリストが表示されるので、問題が起きており非表示にしたい特定の更新プログラムにチェックを入れて [次へ] をクリックします。

 

5.「問題を解決しています」画面が表示され、設定が完了すると表示される完了画面で、[閉じる] で終了します。

 

再度自動インストールに戻す方法

非表示にした更新プログラムの問題が解決された際に、再度自動インストールされるように戻す場合は、上記手順 3 で “Show hidden updates” をクリックし、非表示にされている更新プログラムのリストから、自動インストールされるように戻したい更新プログラムにチェックを入れてツールを進め完了します。

 

注意事項

  • このツールは、これまでの Windows のバージョンの Windows Update で実施できた特定の更新プログラムの非表示設定と同等の機能を提供しています。

  • Windows 10 では前述のとおりコンピューターが常に最新の状態に保たれるように更新プログラムは自動で提供・インストールされるようになっています (延長オプション (ブランチにより異なる) はあります)。特定の問題が起きていない限りはこのツールによる更新プログラムの非表示は実施されないことを推奨します。

  • セキュリティ更新プログラムを非表示にすることはマイクロソフトでは推奨いたしません。仮にセキュリティ更新プログラムで重要な問題がマイクロソフトで確認された場合、影響度によって Windows Update サーバーからの配信を一時停止し、可能な限り速やかに問題を修正して Windows Update サーバーから再度配信をします。このため、基本的にコンピューター側では個々のセキュリティ更新プログラム手動で非表示/再表示する設定を行う必要はありません。このツールを使用してセキュリティ更新プログラムを非表示にすることができますが、問題解決後、再度自動インストールに戻す設定を忘れた場合に、解決後の同じパッケージ番号のセキュリティ更新プログラムがインストールされず、脆弱性が修正されないままとなる場合がありますのでご注意ください。

 

参考情報

Show or hide updates“ トラブルシューターの詳細は下記サポート技術情報をご覧ください。

https://support.microsoft.com/kb/3073930


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同じような症状が出たのですが、どうにか解決しました。

少しだけ違うのが症状が出ていたにもかかわらず、アニバーサリーアップデートをしてしまったことです。

ただ、アップデート後も同じでした。

1、ネットワークがパブリックネットワークになっていないか確認。

http://www.akakagemaru.info/port/windows10secure.html

「コントロールパネル」を開いて頂いて「ネットワークとインターネット」を開きます。
開いた画面の「ホームグループ」を開いて下さい。
ホームグループ設定の変更画面が表示されます「ネットワークの場所の変更」を開きます。
ネットワークと言うスライドメニューが表示されます。
このネットワーク上のPC、デバイス、コンテンツを探し、プリンターやTVなどのデバイスに自動的に接続しますか?
ホームネットワークと社内ネットワークではこの操作を行うことをおすすめします。
はい、いいえの意味は次の通りです。好みのローカルエリアネットワークルールに切り替えられます。
    はい、プライベートネットワーク
    いいえ、パブリックネットワーク
公共の施設でWi-Fi接続する場合は「いいえ」を選んでパブリックネットワークにします。自宅や社内LANでファイル共有する場合は「はい」を選んでプライベートネットワークルールを適用します。

2、マイクロソフトアカウントを解除

設定、アカウント、マイクロソフトアカウントからローカルアカウントへ変更

ローカルアカウントに切り替えた状態で接続できなかったネットワークドライブなどに接続を試す。

私は2の状態でユーザー名とパスワードを入力する画面が出たため、使えるようになりました。

その後、ネットワークの場所が「パブリックネットワーク」にいつの間にか変わっていたため、「プライベートネットワーク」に変更しておきました。

今回のWindowsUpdateでマイクロソフトアカウントとローカルアカウントの関連、またネットワークの場所がパブリックに変わったなどを疑っています。

これを試して解決する方がいれば幸いです。

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