「設定->ディスプレイのカスタマイズ」と「コントロール パネル\デスクトップのカスタマイズ\ディスプレイ」の「カスタムの拡大率の設定」の違いは?

前投稿の「Windows10の画面表示とフォントサイズについて」に関連した質問ですが、「設定->ディスプレイのカスタマイズ」にある「テキスト、アプリ、その他の項目のサイズを変更する」と、「コントロール パネル\デスクトップのカスタマイズ\ディスプレイ」の「カスタムの拡大率の設定」でポップアップされる「カスタムサイズ変更オプション」の違いは、

何なのでしょうか?

拡大率を変更する場合、いずれの箇所を選んでも同じ効果が得られるのですが、選んだ方と選ばなかった方の拡大率が一致しないままで、残ります。

これらは、同じ機能なのか、違う機能なのか判然としませんが、どうなのでしょうか?

 

質問情報


最終更新日 2019年3月04日 表示 2,875 適用先:

Windows10 Insider Previewころに問題になったようですが、

カスタムの拡大率の設定が反映されない。

175%で比較したところ、デバイスマネージャの文字のぼやけ具合は変わりませんでした。

明らかに違うのはマルチディスプレイの時です。実は文字の様子をプリントスクリーンでキャプチャしてペイントに貼り付ける際に気づいたのですが、

  • 設定->ディスプレイのカスタマイズ

ディスプレイごとに拡大できる。

  • カスタムの拡大率の設定

全て拡大される。

となります。

例えば前者の方は、アプリケーションをドラッグして別のディスプレイに引っ張っていくと、途中でピョコっとサイズが変わって面白かったですよ。

apuを待ちきれなくてryzen

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