Windows10 Anniversary Updateへのアップデート中にCRITICAL_PROCESS_DIEDが表示され、アップデートに失敗する【Ver1607】

「更新プログラムを構成しています。PCの電源を切らないでください。処理にしばらく掛かります」

が表示されている際に、必ずブルーバックに入ってしまいます。

具体的にどのタイミングでブルーバックになっているかは確認していませんが、55%までは問題なくアップデートが進行していることを確認しています。

内容は「問題が発生したため、PCを再起動する必要があります。」となっており、停止コードは「CRITICAL_PROCESS_DIED」となっています。

Windows Update経由でのアップデート、Windows10更新アシスタント経由でのアップデートを試しましたが、結果はどれも同じでした。

USB機器等はすべて外しています。

PCはHPのノートPCで、ドライバはどれも最新のものにしています。

同じような症状の方はいないでしょうか。

対処法等、もしあればよろしくお願いします。

 

質問情報


最終更新日 2019年7月19日 表示 1,578 適用先:
回答
回答

自己解決しましたので、報告させていただきます。

原因はMacTypeでした。

同じ症状が出ている方はMacTypeウィザードから「起動しない」を選択し、アップデートを実行してください。

MacTypeをアップデート後も使い続けるにはパッチの適用が必要です。この辺はググってみてください。

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