Cドライブ直下に意味不明のフォルダがいくつも存在している。

私は、Windows10 Homeを使っています。

 

Cドライブ直下に意味不明のフォルダがいくつも存在しています。

ネットで調べましたが、Windows Updateの残り物ではないようです。(KB~ではないので。)

 

中を見ると、Visual Studioという文字が入ったファイルがありました。

 

Visual Studio Community2015をインストールしているので、その関係のフォルダではないかと思っています。

ファイルはインストールパッケージのようなものと、.dllのファイルなどがだいたい15個前後入っています。(1フォルダに)

 

削除してもよいものなのか、このフォルダは何なのかを教えて下さい。

 

ちなみに、Windows7からアップデートしましたが、Windows7Visual Studio Community2015をインストールする前)はこんなフォルダはなかったと思います。
 

質問情報


最終更新日 2019年12月08日 表示 16,969 適用先:

TomoSuzu さん、こんにちは。

マイクロソフト コミュニティをご利用いただき、ありがとうございます。

 

C ドライブ直下に Visual Studio 関連と思われるフォルダーがあり、これらは何なのかということと、削除してもいいフォルダーなのかということですね。

 

画像からそれらのフォルダーがどのようなものなのかは分かりませんでした...

また、一般利用向けのマイクロソフト コミュニティでは、Visual Studio 関連の内容についてコメントが寄せられにくいかもしれません。

 

この内容については、Visual Studio のカテゴリのある [MSDN フォーム] にも質問を投稿して、情報を集められてはいかがでしょうか。

よろしければご活用くださいね。

南谷一 – Microsoft Support
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TomoSuzu   さん、こんにちは。

>>南谷さん、いつも大変お世話になっております。

私は、Windows10 Homeを使っています。

 

Cドライブ直下に意味不明のフォルダがいくつも存在しています。

ネットで調べましたが、Windows Updateの残り物ではないようです。(KB~ではないので。)

 

中を見ると、Visual Studioという文字が入ったファイルがありました。 

Visual Studio Community2015をインストールしているので、その関係のフォルダではないかと思っています。

ファイルはインストールパッケージのようなものと、.dllのファイルなどがだいたい15個前後入っています。(1フォルダに)

 

削除してもよいものなのか、このフォルダは何なのかを教えて下さい。

ちなみに、Windows7からアップデートしましたが、Windows7Visual Studio Community2015をインストールする前)はこんなフォルダはなかったと思います。

画像からですので南谷さんのコメントの通り、詳細はわかりかねますが、Windowsのアップデートや各種ソフトやドライバ類のインストール時に、それらがCドライブやWindowsフォルダ等の直下に独自の名称の作業用フォルダを作成し、インストール後もそのまま残ってしまうことはWindows10以前の時からありますね。

ネットで調べましたが、Windows Updateの残り物ではないようです。(KB~ではないので。)

ネットの参照情報もわかりかねますが、通常のWindows Updateにて、KB********という名のフォルダが作成されて残ることはほとんどないと思います(逆にお尋ねのような任意の文字列フォルダが作成される場合が多いように思います)。

ですので、個人的には全てがVisual Studioが元凶ではないと考えます(一部はそうかもしれませんが...)。

例えば、NVidiaのグラフィックボードをお使いで、一度でもドライバのアップデートを経験されていればC:\NVidiaというフォルダ(恐らく数百MB以上あります)も見つかるかと思います。

画像の範囲でのコメントとなりますが、例えば$WINDOWS.~BTフォルダはWindows10のアップグレード(1511→1607等)の際に使用する作業用フォルダですね。

隠しフォルダの表示をすると同じく$Windows.~WSというフォルダも表示されるかと思います。

Windows10のアップグレード(無印→1511→Windows10 Anniversary Update(1607; RS1)等)を行ったことはありませんか?

また、Brotherというフォルダを見かけますが、Brother製のプリンタや複合機等をお使いではないでしょうか。

ご存知かもしれませんが、Windows Update等の不要な作業ファイルはディスククリーンアップである程度削除することができます。

Cドライブを選択し、右クリックからコンテキストメニュー-[ プロパティ ]を開き、[ ディスクのクリーンアップ ]をクリック。

しばらく待つと結果が出ますが、続けて、その下の[ システムファイルのクリーンアップ ]をクリックします。

更に、暫く待つと再び結果が出ると思いますが、そこでWindowsアップグレードのログファイルや一時Windowsインストールファイル、Windows Updateクリーンアップ等(図はスクロールの関係上、合成してあります。該当するファイルが無い場合は選択肢に現れません)にチェックを入れて[ OK ]で実行してあげると当該フォルダやファイルが削除されます。

ただし、フォルダだけ残って中身が空だったり、フォルダ内ファイル容量が数MB程度と小容量の形で残ってしまうことがありますね。

これは、Windowsを使い込んでいくと どうしてもゴミのように残ってしまうように思います。

例えば、$WINDOWS.~BTフォルダは削除してしまっても次回Windowsアップグレードの際、再び作成されますので、問題ないのですが、削除しても空き領域が多くて数MB増える程度と思います。

また、その他のフォルダを一般ユーザーレベルで要/不要を判断して削除すると、後々Windowsの安定動作に支障をきたす可能性もございますので、それらのフォルダ容量の合計が異常に大きく、Cドライブの空き容量を逼迫するのでなければ、そのまま残しておいても支障ないかと思います。

また、Visual Studio 関連として気になるようであれば、南谷さんのアドバイスの通り、 [MSDN フォーム] にも質問されても良いでしょう。

お返事お待ちしています。

この回答は 1 人の役に立ちました

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見たら、うちのには、2個ありました。中はアクセス許可がなくて見れません。

日付から、

コントロール パネル\プログラム\プログラムと機能 の中にはなく、

インストールされた更新プログラム の中に同じ日付のものがありました。

たぶんこれでしょう。アクセス許可もないので放置ですね。


コマンドプロンプトを管理者として実行

dir/q
で所有者を見ると、

NT AUTHORITY\NETWORK SE      RVICEが切れてる?

になってます。

中身は両方、

MPSigStub.exe

だけです。これを調べると、
Forefront Client Security Antimalware Service で、マルウェア対策エンジン ファイルとマルウェア対策定義ファイルを更新する方法

2.次のフォルダーに一意の識別名 (GUID) を持つ更新用フォルダーを新しく作成します。
%AllUsersProfile%\Application Data\Microsoft\Microsoft Forefront\Client Security\Client\Antimalware\Definition Updates

10.古いエンジンに対応する GUID 名の付いたディレクトリを削除します

この辺の処理がうまく行ってないのでしょう。

%AllUsersProfile%\Application Data\Microsoft\Microsoft Antimalware\Definition Updates
は存在するが、
%AllUsersProfile%\Application Data\Microsoft\Microsoft Forefront\Client Security\Client\Antimalware\Definition Updates
は存在しない。誤作動の原因はその辺りかも。

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みずなづみさん、返信ありがとうございます。

OSですが、Windows10にアップグレードしてから、Windows10 Anniversary Updateもしました。

そして、システムファイルのクリーンアップを実行しても、フォルダは消えませんでした。

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%AllUsersProfile%\Application Data\Microsoft\Microsoft Antimalware\Definition Updates
は存在するが、
%AllUsersProfile%\Application Data\Microsoft\Microsoft Forefront\Client Security\Client\Antimalware\Definition Updates
は存在しない。誤作動の原因はその辺りかも。
同様の話、場所を間違えてる、でしょうから、
システムファイルのクリーンアップを実行しても、フォルダは消えませんでした。
それは当然でしょう。

日付やファイルを検索してソフトを特定、インストール場所を確認。インストール場所に同名ファイルがあるなら、問題フォルダは通常必要ないはず。ntfs媒体に移動しておけば、万一必要なら戻せる。

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MSDNでは、画像の投稿ができないようなので、こちらに投稿しました。

ちなみに、フォルダーの中身はこのようになっています。

「6a1ffe25c4f278cc0f524d」というフォルダーには「DHtmlHeader.html」と「vc_red.msi」の二つが、

「a84b6b331ce35fb174」というフォルダーは空でした。

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こんにちは。

みなさん、コメントありがとうございます。

TomoSuzu さん、投稿をありがとうございます。

 

その後以前ご案内した MSDN フォーラムに質問を投稿されたのですね。

Cドライブ直下に意味不明のフォルダがいくつも存在している。

 

その後上記のスレッドに新しいコメントが付いているようです。まだでしたらぜひ確認してくださいね。

南谷一 – Microsoft Support
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