令和年号名対応

カレンダーを和暦に設定してみたら、5月2日なのに、まだ平成31年5月となっている:

自動更新になっているのに、更新履歴にKB4469068が見当たらない。実は、結局 Windows 10、バージョン 1809 の機能更新プログラム amd64 2019-04をインストールしてしまい、それでなぜか過去の更新履歴が消えてしまった(下記の画像)。西暦に戻したら別に困ることはないと思うが、僕だけの問題ではないようだ:

https://blog.goo.ne.jp/ken-ken_1944/e/7bda81a3262477ecf12331183c99cf38

どうなっているでしょうか?

 

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最終更新日 2019年7月12日 表示 1,639 適用先:
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Windows 10 ver.1809の場合、Windowsや.NET Framework、Officeなどをすべて最新の状態にしている場合には、フォントとレジストリの書き換え以外は、実は既に提供済みです。令和の合字を使わないのであれば、レジストリの[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Nls\Calendars\Japanese\Eras]に令和のエントリーを追加するだけで、最低限の動作はします。

もちろん、アプリケーションが独自に元号の処理をしていたり、マクロで元号の処理をしていたりすれば、追加の変更は必要です。

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