Windows Defenderが無効化される現象について

Windows Defenderを有効としたいのですが以下のようになってしまいます。

同様の現象が起きた場合の対処法をご存じであればご教示ください。

【現象】
・アクションセンターに「ウイルス対策を無効にする」、「スパイウェアと不要なソフトウェアの対策」という警告が出る。
・Windows Defenderを開き「有効にする」ボタンを押してもすぐにリアルタイム保護が無効となってしまう。
・コントロール パネル\システムとセキュリティ\セキュリティとメンテナンスから「スパイウェアと不要なソフトウェアの対策」と「ウイルス対策」を「今すぐ有効にする」としても同様。

【PCの環境】
・PCはVAIO TAP21
・OSはWindows10pro(Windows8.1からのアップデート)
・Windows Defender以外のウイルス対策ソフトはウイルスバスタークラウドがバンドルされていたがすでに削除済み

【考えられる原因】
・Windows 10 の 11 月の更新プログラムの適用後に起こり始めた現象であることから更新の適用が原因と推測している。
・更新自体は正常に終了しており、バージョンは1511となっていることを確認。



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質問情報


最終更新日 2019年8月09日 表示 4,241 適用先:

ウィルスバスタクラウドはどうやって削除されましたか?

普通にコントロールパネルのプログラムのアンインストールから削除しただけだと、

奇麗に削除されず、結果、Windows Defenderが有効にならないということもあります。

一度、以下の所からアンインストールツールをダウンロードするなどして実行し、再度

削除を試してみてはいかがでしょうか?

ウイルスバスター クラウドアンインストールツール

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