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しかし、根本的な問題が別の場所にあることが判明しました。
ハードディスク内にバットセクターがあり、この部分にOS・アプリ・Windows仮想RAM等で使用されると
全てが動作しないことが判明しました。
OS(c:)→プロパティ→ツール→不良セクタをスキャンし、回復する にチェックマークを付けると次回再起同時に
1/5~5/5間でチェックするのですが、4/5の1242(11%)で2~3時間くらい動かなくなります。
やむなく、PCの再起動してエラーチェックをやめている状態です。
それはPCから危険信号が発せられているのかもしれません。
私も以前使用していたXP PCで同様の経験があります。
PCの調子が悪く動きも悪いので、和田卓三さん同様ディスクチェックを行ないました。
どこで動かなくなったかは記憶にありませんが、途中で全く進まなくなり一晩中そのままにして結局どうにもならず強制終了しました。
何日かおいて再度同じことを行ないましたが、結果は同じでした。
それからしばらくしてブルースクリーンが発生する様になりました。
とりあえず騙し騙し使っていましたが、遂には立ち上がらなくなってしまいました。
家電量販店を通じてメーカー修理に出しました。
その時は結局内蔵HDD、マザーボード交換で戻ってきました。
現在取りあえずPCは何とか動いているのですよね。
PCが立ち上がらなくなっては大変です。
今の内に大事なファイル等のBack UPをとり、DVD、CD等の外部メディアに保存しておいた方がよいでしょう。
“備えあれば憂いなし”です。
できるだけ早く購入店経由でメーカー修理に出した方がよいと考えます。
ところで、GateWay SX2800-21 は2009年夏モデル(2009年5月発売開始)ですね。
http://www.gateway-jp.com/products/sx/index.html
とすると使い始めてそれほど経過していませんよね。
しかしながら私の先ほどのXP PCの例では購入後1年と2週間で全く動かなくなりました。
(5年の長期保証に入っていたので自己負担なしでした。)
場合によっては早い時期に故障発生することもあります。
ですので常に注意深く用心する必要があると思います。
Windows Vista SP2のKB番号は KB948465 ですね。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=A4DD31D5-F907-4406-9012-A5C3199EA2B3&displaylang=ja
更新Program KB948465 を非表示にしてWindows Updateで自動実行されない
様にしたらどうでしょうか。
非表示にしておけばWindows Updateを自動更新にしておいても、非表示にした更新ProgramのUpdateは要求されません。
また非表示にした更新Programは何時でも表示/Installすることができます。
以下の手順でKB948465 を非表示にできます。
1) Windows Updateの更新プログラムをインストールする方法を[ 更新プログラムを自動的にインストールする(推奨)(I)]以外に設定します。
こちらの操作手順4 で[ 更新プログラムを自動的にインストールする(推奨)(I)]以外を選択してください。
【 Windows Update の自動更新の設定方法<Wondows Vista(R)> [動画手順付き] 】
http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/005943.htm
2) 次にこちらの方法で 対象の更新Program KB948465 を非表示にします。
【 Windows Updateの特定の更新プログラムを非表示にする方法<Windows Vista(R)> 】
http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/008913.htm
3) 次にWindows Update の自動更新を有効にします。
Windows Updateの更新プログラムをインストールする方法を[ 更新プログラムを自動的にインストールする(推奨)(I)]に設定を戻します。
【 Windows Update の自動更新の設定方法<Wondows Vista(R)> [動画手順付き] 】
http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/005943.htm
・最後に非表示にした更新Program KB948465 を表示する方法を記載します。
表示すれば KB948465 のUpdateを実行することができます。
1) ツール>コントロールパネル>セキュリティ>Windows Update とたどり、Windows Update画面を表示します。
2) 左側にある 非更新の更新プログラムに再表示 をクリックします。
3) 非更新の更新プログラムに再表示 画面で KB948465 にチェックマークを入れて 再表示 をクリックします。
4) ユーザーアカウント制御 画面が表示されたら 続行 をクリックします。
5) 次の画面で 「更新プログラムが利用可能です」と表示された箇所をクリック、次に KB948465 が表示されている箇所にチェックマークを入れて OK をクリックします。
6) 次の画面で 更新のインストール をクリックすれば、Updateが開始されます。・Safe Modeで立ち上がりますか?
現在はVista SP2が適用された状態でしょうか?
スタート>コントロールパネル>システムとメンテナンス>システム でシステム画面が表示されます。
Vista SP2が適用されていれば、Windows editionの下に Windows Vista Service Pack 2 と表示されます。
・Vista SP2が適用済でSafe Modeで立ち上がる場合、Safe Modeで通常の方法で Vista SP2のUninstallできませんか?
http://mbsupport.dip.jp/vista_sp2_6.htm
しかし、根本的な問題が別の場所にあることが判明しました。
ハードディスク内にバットセクターがあり、この部分にOS・アプリ・Windows仮想RAM等で使用されると
全てが動作しないことが判明しました。
OS(c:)→プロパティ→ツール→不良セクタをスキャンし、回復する にチェックマークを付けると次回再起同時に
1/5~5/5間でチェックするのですが、4/5の1242(11%)で2~3時間くらい動かなくなります。
やむなく、PCの再起動してエラーチェックをやめている状態です。
それはPCから危険信号が発せられているのかもしれません。
私も以前使用していたXP PCで同様の経験があります。
PCの調子が悪く動きも悪いので、和田卓三さん同様ディスクチェックを行ないました。
どこで動かなくなったかは記憶にありませんが、途中で全く進まなくなり一晩中そのままにして結局どうにもならず強制終了しました。
何日かおいて再度同じことを行ないましたが、結果は同じでした。
それからしばらくしてブルースクリーンが発生する様になりました。
とりあえず騙し騙し使っていましたが、遂には立ち上がらなくなってしまいました。
家電量販店を通じてメーカー修理に出しました。
その時は結局内蔵HDD、マザーボード交換で戻ってきました。
現在取りあえずPCは何とか動いているのですよね。
PCが立ち上がらなくなっては大変です。
今の内に大事なファイル等のBack UPをとり、DVD、CD等の外部メディアに保存しておいた方がよいでしょう。
“備えあれば憂いなし”です。
できるだけ早く購入店経由でメーカー修理に出した方がよいと考えます。
ところで、GateWay SX2800-21 は2009年夏モデル(2009年5月発売開始)ですね。
http://www.gateway-jp.com/products/sx/index.html
とすると使い始めてそれほど経過していませんよね。
しかしながら私の先ほどのXP PCの例では購入後1年と2週間で全く動かなくなりました。
(5年の長期保証に入っていたので自己負担なしでした。)
場合によっては早い時期に故障発生することもあります。
ですので常に注意深く用心する必要があると思います。
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